0324制作所

漫画からイタリアまで好き放題描きます。画像・文章の無断転載は禁止です。

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大東寿司覚書

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去年食べてびっくりしたもの、大東寿司(島寿司)。

東京で安価にお寿司食べるなら回転行くよりこれがいいな!!!!!!( ;∀;) と思ったくらいでした。
白身魚が甘めの漬けにしてあるんだよ~~~
以前島根県に行ったときに、甘い醤油を体験しましたが、これもなんかそういう優しい印象。でも添えてある島唐辛子のペーストみたいなのがとても辛くて風味があってアクセントに・・・

ああ食べたいなあ!!!

お店はこちら→うりずん食堂

| グルメ部 | 10:19 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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あけましておめでとうございます

遅くなりましたが!!
今年もよろしくお願いいたします~~

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ブログは変わらずマイペースで行きますので、時々のぞいてやってくださいね~

| 日常雑記 | 10:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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コミックゼノン2月号

本日12/25は、コミックゼノン2月号の発売日です。

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鳴沢くんは11話目!
読んでくださっている皆様、今年はどうもありがとうございました。
来年も鳴沢くんをよろしくお願いいたします~~~!

| 日常雑記 | 17:36 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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大饂飩

先日台北行ってきました。

11月というのに梅雨のような湿気、
そしてスコール・・ここは南国なのだ・・・・
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ぶらぶら散歩して、色々食べてました。
B級グルメを攻めてばかりで、台湾料理のレストランは入らなかった(日本で食べられるものはいいや..青葉とか行けるし・・と思ってしまった)ので、次は行ってみたいです。
あ、小籠包は食べた!

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↑コレめっちゃうまかった。
看板には「温州大饂飩」って書いてありました。
おすすめ!!
ワンタンの事をウドンと書くんだね!!

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偶然、ゴローさんが台湾編で訪れた屋台に行きつくことができて、ちょっと得した分。
個人的にはルーロー飯より、鶏肉飯のほうが好みですかね。さっぱりしてて。

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あと釈迦頭の甘さにびびる。ここは南国なんだ・・(二度目)
士林市場のフルーツ屋では若干ぼられたりしましたが(有名らしいですね)、まあ、それも経験か・・笑

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歩き疲れて、ホテルでダラダラ飲んだビールがすーごくうまかったよ。

うわさに聞く通り、食べ物がとってもうまいですね。台湾。
故宮博物院に行ったら、目的の早春画はなかったのですが、
郎世寧(ジュゼッペ・カスティリオーネ。イタリア人の宣教師兼画家)の特別展をやってて、これもまたラッキー。
ペン画が素晴らしくてね..私もああいう線が引けるようになりたいなー。

| 日常雑記 | 18:54 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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コミックゼノン1月号発売中です

12月に入りました!
コミックゼノン1月号が発売中です。
鳴沢くんは10話目!
冬子ちゃん好きは見逃せないであろう、そんな回になっているはずです。
よろしくお願いいたします。

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前回の連載では10話までだったと記憶しているので、11話目を描いている今は記録更新です。
前作から読み続けてくださっている読者さん、今作から初めましての読者さん、
皆々様本当にありがとうございます!!

=======

近況は、台湾に行って来たりゲームしていたり、です。
艦これもちょーーーーーマイペースにやってます。
無題

へへへ。
大北が頼もしい!

| 日常雑記 | 11:17 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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鎌倉 天園ハイキングコース

先日、鎌倉アルプスという、アルプスなんて名前がつくにはかわいすぎるところに行きました。

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建長寺から登ります。

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苔むした感じがいい雰囲気ですが、やぐらなども数多くあって、一人歩きはひんやりする感じでもあります。
兵どもが夢のあと、そんな言葉がぴったりです。

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途中の茶屋で一休みして、獅子舞渓谷に入ります。

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いやーここ、紅葉時には非常に混み合うらしいですが、
私が行ったときは誰もいませんでした。
本当に、ひとっこひとり、いない......
聞こえるのは鳥の声と川のせせらぎだけ。
誰もいないって、いいなあ。。と思いつつちょっと怖くなり、サクサク歩きます。

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突然住宅街の横に出ておしまい!良いハイキングでした。
そのまま江の島へ行き、
孤独のグルメのゴローさんも訪れた店へ!
実は再訪。

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湘南のしらすは大きめです。
私の地元では、もう少し小ぶり。
両方とも、おいしいです!

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海辺の夕方はきれいですねえ。
釣りしたいなあー。

やぐらの内部には、花が供えてありました。
誰もいないところでそれをふと見るのはびくっとしましたが、
今も誰かがそれを供えているのかなと思うと、
私たちも日本の歴史の一部分にいる、そして一部分にすぎないのだなーと感じたのでした。

| 低山を歩く | 19:10 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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イタリア語における「H」ついてのお話

さて、鳴沢くん1巻P.127上段の「H」についての説明ですが。

間違えました..日本語を..。何やってんだ・・・

正しくは、
「ハ行」はイタリア人にとって発音が難しい、です。

H(アッカ、といいます)自体、存在はしています。
(オノ・ナツメ先生のACCAはここから来ているのでしょうね!(^^))

たとえば、SpaghettiとかHotel。Hは入ってますが、発音しません。
Spaghettiはスパゲッティだからゲ、
Hotelは英語や日本語ではホテル、ですが、
イタリア語ではテルと発音します。

ですから、ジュリエッタは春のことを、Haru(ハル)ではなく、
Hを飛ばして、Aru(アル)と呼んでいます。

そんなかんじ。
私の日本語の説明はかなり間違っていたのでした。
申し訳ない・・・・
わかってたのに何故かミスした、しかも日本語を。
何とも悔しいです。

他にも、J、K、Y、Wなんかは
イタリア語にとっての外来語に使われていることが多いです。

以上、訂正でした。

| 日常雑記 | 14:08 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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